連絡先:090-8353-5965
個人的には、まずはレンタルしていただき、絶対に必要となってからの住宅改修をおススメしております(お風呂などは別ですが)
やっぱり使わないとなるともったいないので、レンタルできる箇所に関してはレンタルをお願い致します。
住宅改修の種類
特例を除き、一生涯20万円までの補助が出ます。あとは自己負担に応じてお支払いという流れです。
20万円の工事をする方→1割負担だと2万円のお支払い。2割負担だと4万円のお支払い。3割負担だと6万円のお支払いです。
特例:住所変更と介護度が3以上上がった場合はリセットされます(支1→支2/介1→介2→介3→介4→介5。支2と介1は同一カウント)
例えば、支1の方は介3以上になったらリセットされます。
↓↓住宅改修の種類↓↓
- 手すりの取り付け
- 床段差の解消
- 滑りの防止、移動の円滑化などのための床材の変更
- 引き戸などへのドアの取り替え
- 洋式便所等への便器の取り替え
- その他これらの工事に付帯して必要な工事
↓↓施工事例です↓↓






































